僕は甘栗とかはっさくが好きだ。
今、カナダに住んでいるので3年以上も食べてないなあ。
あなたは甘栗とはっさくにはまるで共通点がないと思われるかもしれない。
しかし、これら2つの食べ物の共通点は剥いて食べるということがある。
なぜか僕は手で剥いたりする手間がかかる食べ物が好きなのだ。
甘栗を親指のつめで傷をつけてパカっとうまく割れた時の感触は最高である。
はっさくもひと房ひと房剥きながら食べるので少しずつしか食べれない。
そして、さっきまで皮に包まれていたものを剥いた直後に食べるというのは非常においしく感じる。多分本当においしいのだろう。
剥くのが難しければ難しいほどいいのかもしれない。
剥いた甘栗をパックにして売っているのなんて食べる気がしない。
あんなもの食べたって屁しか出ない。
また、セックスも夏場より冬場の方がいい。
なぜなら、たくさん服を着ているからだ。
ちなみに僕は脱皮中のカブトムシの皮を剥いて死なせてしまったことがある。
話は多少それたかも知れないが、ああとにかく僕は剥くのが好きなのだ。
お久しぶりです。
私は面倒くさがりやなので皮をむくのは嫌いです。
でも甘栗ははまります。
インド人は手で食べることで、触覚を味覚にプラスしているのと似ていますね。
私も、ピーナッツを殻から食べた方がおいしいと感じます。
途中まで車で登るより、麓から頂上まで歩いた後の眺望の方が美しく見えるのと一緒ですね。
剥ぐという言葉は、いろんな意味が含まれてますよね。剥いで、真実がみえてくるもの、ありますし、、這いでは、いけないこともありますよね。傷口の瘡蓋とか地上の大切な森林とか。カナダは柑橘類は種類が少ないのですかね・・日本はある意味豊富ですね。当たり前のごとく頂いてました。カナダって、広大な土地でしょうね。以前の空の写真もとても綺麗でした
私も八朔好きです~だけど、家族で皮を剥くのは私だけ!
文旦~剥いた事ありますか?
皮が1センチぐらいあって剥き応えありますよね!
なので、苦労して剥いて食べるのはあっちゅうまですが、美味しいので満足です!
剥ぐの言葉の意味、いいですね。脱皮するとか一皮むけるとか。剥いで真実がみえてくるもの。。。剥いではいけないこと。傷口の瘡蓋、地球上の自然等!カナダでは、柑橘類少ないですか?日本は沢山ありますよね。(少しMJさんをホームシックにしました(笑))海外の地での研究頑張ってください!!
オハヨー御座います。昨日のニュースで、鳥インの対策法が(ウイルス対)で進められてるとありました。私も15年前の保育所の[教育講座]でパンデミックの事勉強しましたが、あらゆる分野の方は、シュミレーンが出来ているのだな〜と思います。・・どのようになるかわかっているけど、警告できない事情というのでしょうか。混乱を招かないよう、安心して暮らせるように。・・しかし私は知りたいです。。いろんな情報の裏を剥ぎ取って((笑)))
昨日のニュースで鳥インの対策(ウイルス対)が報道されてましたが、私も15年前の保育所での[教育講座]で鳥インパンデミックの事勉強しました。その時近い将来に起こりますとのお話でした。その頃はゲームにはまる低年齢の子供達がいきなり倒れるとかのニュースが持ちきりでしたが、各分野の専門家達は、未来に起りえることシュミレーン出来ているのですね。情報による混乱を避けることは、安心なる生活にも繋がりますが、情報の裏の部分を剥ぎ取ってみたいとも思います。そういう意味では、ネット社会はいいですね。
おおー・・・うちは八朔農家です!