僕の読んだ本はとにかく部屋が片付けられない人がどうやったら部屋を片付けれるようになるかという掃除本でした。
僕の家はそこまでひどくは無いけど、キレイさに自信があるわけではない。
ちょっと気を抜いて生活してしまうと、本にあるようなゴミだらけの生活になるかもしれないなという気がした。
どうやら掃除は捨てるということが大事らしい。
捨てるかどうか判断するということは結構精神的なものに関わっていると思う。
自分が大事だと思っているものを捨てる勇気というものはなかなか持つことは難しい。
これは自分の癖や嗜好なども同じである。
よくない習慣やよくない考え方はどんどん捨てていったほうがいいだろう。
また、掃除もただキレイにすることが目的であれば、キレイにしたまま使わなければいい。
しかし、使わないのであればキレイにしている意味が無い。
理想のキレイさとは機能的で整理整頓されている状態だと思う。
そう考えると、よく使うものはよく見るところ、よく使う場所に配置して、使う頻度が少なくても確実に必要なものは奥深いところにしまいこんでいてもいい。
あまり使わないものを自分の周りから遠ざける(捨てる)というのは物理的にも精神的にも必要なことなんだろうなあ。
普段の何気ない行動をもう一度見つめなおしてみようかな。
MJさん、こんばんは。
カナダの方ばかり見ていて、こちらに
気付かなかったです。
先ほど私のブログにリンクしました。
殆ど読みましたが、面白い話が多いです。
ここは気楽そうですね・・・。
それと、カウンター設置お疲れ様でした!
大変だったでしょう・・・。
掃除の重要性は毎日のように感じています。
掃除は気分転換にもいいので気分転換やこれから仕事をはじめるぞというときにも
あえてやるようにしています。
こんにちは。私はお掃除が余り得意では、ありませんが、洗剤はこだわります。通販ですが、、、、、先輩が捨てる時は10秒で決めるのよ〜と思いだしました。水に流せる。火で燃やす。リサイクル埋め立て、、悪しき習慣は、埋め立てかも??????掘りお越しては、いけません。。(笑)
はじめまして、サイトーといいます。
自分のこれからの後悔しない人生のテーマ
で分類してみると
後悔すること(浪費・パチ・逃げること)
後悔しないこと(掃除・食器洗い・ジョギング・ダイエット)
に分けて
後悔することには、近づかない
後悔しないことはどんどんやるをできる分からやっています。